東京都練馬区のバイオリン教室 |
クニトInt’lストリングスクール!

第14回KISS国際発表会 in 2022!

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クニトInt’lヴァイオリン教室
「3つのおすすめ!」

 1. 幅広い年齢層とレベルの生徒さんにおすすめ!

〜3度の飯よりレッスンが大好きな講師が、アメリカ大学で行われている国際感覚豊かなレッスンを行ってます!〜

・幼稚園・小学校・中学校の子供から大人まで幅広い年齢層、また帰国子女やインターナショナルスクールの生徒まで対応可能な音楽教室です!

・初心者からコンクール入賞者、音大卒の生徒さんまで、幅広いレベルの生徒さんと才能を活かす教育、個人レッスンを行っています!

・発表会は年1回、秋頃に学生と大人の部に分かれて楽しく開催!第1回からの発表会写真はこちら!前回の発表会ブログはこちら

・発表会2022ダイジェスト動画(スマホは下|PCは右)。通常ダイジェスト動画(40分版)はこちら!時間が無い方の為の超短縮版(3分半)はこちら

発表会2022ダイジェスト動画!

2. コンクール音楽留学・音高&音大受験に対応!

〜輝かしい実績と共に楽しく熱中させて高い目標を目指す「優しいスパルタ!」〜

・コンクールや音大受験/留学の準備を全力サポート!国内&海外国際コンクール入賞者多数!優秀指導者賞多数受賞!入賞者数ランキング国内Top2!

・海外から音大教授を招待し公開レッスンを開催し、一流音楽大学並みの貴重な教育機会を提供!

3.オーケストラとのパートナーシップ対応し合奏経験のおすすめ!

〜楽器を通じて交流し、やる気と読譜力を大幅アップ!〜

・当講師が音楽監督を務めるクニトInt’lユースオーケストラ石神井Int’lオーケストラへの入団推薦及びおすすめを行います!レベルをしっかり見極めての挑戦で安心サポート致します!

クニトInt’lストリングスクール教室情報 | お問い合わせ

クニトInt’lストリングスクール
Kunito Int’l String School(KISS)
ヴァイオリン | バイオリン 音楽教室
主宰 西谷国登(にしたに・くにと)
東京都練馬区石神井町・西武池袋線石神井公園駅西口徒歩4分
(近隣街:池袋、大泉学園、富士見台、保谷、ひばりヶ丘、江古田、光が丘、吉祥寺、恵比寿、豊島区、世田谷区、杉並区など)

お問い合わせ(ご相談)&入室体験申し込みフォームはこちら (※以下フォーム記入注意事項!)

体験レッスンお問い合わせ

※楽器をお持ちの方のみ体験レッスン可能です!
※携帯電話会社のメールアドレス(softbank.ne.jpなど)は、当教室ではGmailを使用している為、迷惑メールとされこちらから返信出来ない恐れがありますのでご遠慮ください。
※大人の生徒さんは、恵比寿よみうりカルチャー、池袋コミュニティ・カレッジ(月曜)での受講がおすすめです。

西武池袋線 石神井公園駅西口改札より徒歩4分

広くて快適な環境の中でのレッスン!

レッスン 音楽教室

〜KISS生徒さん達の声!〜

コンクール生徒 熱演の様子

☆ 先生のレッスンはいつも笑顔に溢れ、(Kさん)

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☆ 先生のレッスンはいつも笑顔に溢れ、親子ともに癒され、バイオリンとはこんなに楽しいものなのだとあらためて気付かせてくれます。そして次に先生のように楽しく自由に演奏するためには、それを叶えることができるあらゆる能力を身に付けることが必要なのだと実感します。もっと学びたいと自然と思えるのです。魅力的なお人柄と課題を明確にし確実にステップアップしていくご指導は本当に素晴らしいと思います。
西谷先生の元で学べるご縁にとても感謝しています。(Kさん)


☆New! 子供と親のモチベーションがあがるびっくりするような(Mさん)

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☆ 子供と親のモチベーションがあがるびっくりするようなヴァイオリン教室☆

○最大の魅力は国登先生のお人柄○
ヴァイオリンの技術・指導力はもちろんのこと、何より国登先生がおもしろくて、一緒にいて楽しいと思わせてくださることが魅力です。
子供のことを第一に考えてコミュニケーションをとってくださるので、子供との信頼関係はとても厚いです。
「国登先生にいつ会えるの?」「今日、○曜日でしょ、国登先生の日だよ。」といった具合に子供が国登先生と会いたいからレッスンに行く感覚です。
練習で行き詰まったときは国登先生が言ってたよ、国登先生が喜ぶよ、と言ったらなんだかんだ言いながらも練習してくれます。
そして、どうしても家での練習で上手くいかないことがあったら先生は「先生のせいにしてください。」と仰ってくださいます。
練習のときのストレスをこんなに減らしてくださる先生は他にいらっしゃらないんじゃないかと思います。

○教室全体のレベルが高い○
生徒さんの【技術】【ヴァイオリンに向かう姿勢】【仲間意識】のレベルが非常に高いです。
【技術】
世界に通用する技術と生徒への指導力、このどちらも兼ね備えている先生が国登先生です。
そういう先生はいる!と思いきや、他にはいらっしゃらないほんとに唯一無二の先生です。
教本の進みは幼稚園年中の終わりからはじめて、え!1年でこんなに進んだんだ…とびっくりするくらいダダダっと進みます。
そして、とても不思議ですがなんだかわからないうちに着々と弾けるようになってきています。
国登先生が順調ですと言ってくだされば、もうきっと順調なんだと思って信じてついていくのみです。
技術についてわかりやすいのは年1回ある発表会です。そして発表会で憧れのお姉さんやお兄さんを見つけて子供の練習のモチベーションがあがります。
【ヴァイオリンに向かう姿勢】
コンクールに多数出場される生徒さんはもちろん、試演会や公開レッスン、国登先生が指揮されているオーケストラへ参加される生徒さんも多いです。
国登先生ご自身もコンサートを定期的に開催されていますし、海外に演奏旅行に行かれたり『ヴァイオリニスト』としてどのような活動、生活ができるのかを身を以て教えてくださいます。
【仲間意識】
同年代では良きライバルとなって切磋琢磨しあったり、上級生のお姉さんお兄さんは気軽に声をかけてくれて一緒にヴァイオリンの練習をしてくれたり素晴らしいお手本になってくれます。

○迷っても最終的には国登先生○
以前通っていたヴァイオリン教室に行く前から国登先生のHPは拝見していましたが、まだヴァイオリンを持っていなかったこと、この「生徒さんたちの声」を読んだときから体験レッスンに行ったら子供は絶対にこの先生を選ぶに決まってる!と思ったことから、体験レッスンは最終手段だなと思って見送っていました。
結局半年後くらいに体験レッスンを受けることになったのですが…。きっと同じような理由で迷われる方も多いと思うのですが、迷っても先生のレッスンを受けたらほぼ間違いなく子供も親も選ぶと思います。そのくらい価値のあるびっくりするようなヴァイオリン教室です。(Mさん)


☆New! 1週間で1番笑いの絶えない時間(笑)スペシャルな(Hさん)

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☆ 1週間で1番笑いの絶えない時間(笑)スペシャルなお教室!

〇きっかけ
コンクールでお見かけした生徒さんの演奏を聴いたことでした。娘と同年代のその生徒さんは、技術は勿論のこと、踊っているかのようにリズムを取り、音を楽しみながら、表現豊かに奏でる姿がとても印象的でした。
このころ、自分からやりたいと言ってはじめたヴァイオリンですが、いつからか辛いものになっていて、以前のお教室では、張り詰めた空気の中で険しい顔をしながらレッスンを受けておりました。レッスン後は、親子でため息(苦笑)。このまま苦しい時間が続いていくような…行き詰まりを感じはじめておりました。そんな時、生徒さんの演奏を聴き、国登先生にたどり着いたのです。
HPやYouTubeから先生のご活躍を拝見すると、「まぁなんと楽しそう!!!」いやいや、それでも今までの経験上、コンクールで輝かしい実績のあるお教室です!「そんなわけないでしょ?!」と半信半疑でした。ところが、体験を受け、このページの“生徒さんの声”の投稿、そのまんま!「はじめまして」その瞬間から、国登先生は、人見知りの娘の心に花を咲かせ、一目ぼれってこんな感じかなと。国登先生は、私が抱いていた従来のお堅いかしこまった世界(勝手な私のイメージですが)とあまりに異なり、今まで体験したどの先生とも明らかに違っていました。“ヴァイオリンを弾いて笑顔になるなんていつぶりだろう”と涙が出そうでした。ここしかない!そう確信し、スタートいたしました。

スペシャルなところ☆
〇先生のハートが大きい …国登先生のお人柄
 “褒めて認めて、丸ごと受け止め、ひとりひとりの個性を伸ばしてくれる”先生です。その子の本来の持ち味を生かしつつ、眠っている力を目覚めさせ引き上げてくださる感覚になります。
家から教室まで車で約1時間。決して近くはない距離ですが、先生に会える喜びの方が大きく、レッスンがいつも待ち遠しいです。娘は、ヴァイオリンより先生に会いに行くのが目的かもしれない(笑)目を見て、たくさん名前を呼んでくださり、ちょっとした変化にも気づいてくださいます。自分のことを見ていてくれる嬉しさに娘も自然と表情が明るくなります。娘は、ヴァイオリン以外のことも先生に報告したいことがいっぱいみたいです。

〇とにかく先生が全力! …モチベーション爆上がりのレッスン
ご指導が絶妙で、凝縮されたレッスンなので、我が家は両親ともに音楽経験はありませんが、大変わかりやすいです。
”できない!やらなきゃ!!プレッシャー!!!“ではなく、“わ~面白い!楽しい!!やりたい!!!”と目は見開き、心はオープンに、前のめりになって国登先生の話を聞くんです。(私の話を聞く姿勢とあまりに違いすぎて…笑)受け身のレッスンはなく、自らやりたいと思えるような促し方は秀逸で、やる気(本気)になる自発的なレッスンと思っています。
やればやっただけ豪快に褒めてくださる(親も♪)ことが嬉しくて、また頑張れるのです。時に、なかなか上手くいかない時もあります。しかし、先生は、怒ったり責めたりせず、(以前の私は、ガミガミイライラ母さんだったので、国登先生のレッスンが目から鱗すぎました。)別の言い方や方法をとにかく全力!全身で!ご指導いただけ、娘の興味をひくような工夫盛りだくさんのレッスンです。とにかくパワーがすごい!たまにこの後、夜までびっしり続くレッスンで倒れてしまわれないか心配になるほどです(笑)自己肯定感が上がるレッスンは、時代の先端をいくものだと思います。そして、娘だけでなく親までも楽しいのです!私の相談にも、「なるほど!」という気づきをたくさんくださり、家での練習にも活きています。
娘は、ヴァイオリンで困難にぶつかっても、国登先生とだったら乗り越えられるような気持ちになっていますし、私もそう思っています。

〇年代を問わず仲がいい!みなさん気持ちの良い方ばかり! …教室の雰囲気
明るく広々したグランドピアノのあるお教室では、伴奏あわせや発表会前やコンクール前には弾きあい会があり、人前で弾く経験がたくさんできます。レベルの高い生徒さんたちとの切磋琢磨は、いろいろな化学反応を見ているかのようで楽しく、生徒さん方の活躍を期待せずにはいられません。
国登先生は、満面の笑みで出迎え見送りされ、その姿は愛に溢れていて、とても居心地がよく大変風通しがいいです。生徒さんたちもそんな先生の姿を見ている影響でしょうか、自然と会話も弾み、ポジティブの連鎖が起きているように感じます。面倒見のいい生徒さん、憧れるような演奏をする生徒さん、同じ学年で活躍している生徒さん、年下の生徒さんからの眼差しなどたくさん良い刺激を受けられる環境です。

〇世界で活躍されるヴァイオリニストの演奏が聴ける贅沢さ …本物から学ぶ醍醐味
レッスン時に、曲の伴奏を先生がヴァイオリンで弾いてくださることがあり、それはそれは素敵です。現役プロの音色の伴奏付でレッスンなんて最高に贅沢な時間です。それだけでも耳が育つように感じています。国登先生は、コンサートや演奏旅行などでも常にご自身の技術も磨かれていながら、かっこいい後ろ姿を見せてくださいます。誰よりも一番努力家で熱心な先生の姿を間近に見られることは、とても恵まれている環境だなと感じています。

ヴァイオリンを通して大切なことを教えていただき、親としても子育てのあり方について考えさせられ感謝の気持ちでいっぱい。次のレッスンも楽しみです!!!(Hさん)


☆New! 小学生の二人の子供達が国登先生のレッスンを受け始め(Fさん)

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☆小学生の二人の子供達が国登先生のレッスンを受け始めて3か月がたちました。今、子供達が弾くヴァイオリンの音も、家での練習の仕方も、学校での様子まで、びっくりするほど変わってしまいました。
 体験レッスンを受けた日、子供達はお教室を出たところで「なにこれ。こんな楽しくヴァイオリン弾いたの初めてだよ。今まで何していたんだろう。お願いだから国登先生の教室に通わせてほしい。無理ならもうヴァイオリン辞める。他の先生に習う意味なんてないから。」と言ってきました。たった30分ほどで、子供にこんなことを言わせてしまう国登先生は、まるで魔術師です。あった瞬間に子供の感性や性格を見抜き、その子その子がやる気にやるような声がけを止めどなく浴びせてくださるのです。どんなお子様でも、一瞬で国登先生の虜になってしまうと思います。
 私が親として、国登先生のお教室への入室を決めた理由は、音楽を楽しめるお教室だと思ったからです。我が家は音楽一家でも何でもなく、将来の子供達の夢は、音楽とはなんの関係もありません。子供達にはただ、音楽を楽しんでほしかっただけなのです。初めてのレッスンの日、課題にされていた曲を初めて弾く子供達の演奏に先生はいきなりピアノで素敵な伴奏をつけてくださいました。途中で何度も止まってしまっても、最後まで引き続けてくださって、たどたどしい演奏にも、最大限の褒め言葉をかけてくださいました。その時の感動を今でもはっきり覚えていますし、子供達もとても驚いていました。たとえ子供の練習中の曲であっても音楽として扱ってくださり、子供達が最高の演奏ができるように伴奏でよりそってくださるのです。時にはヴァイオリンで伴奏をつけてくださるこもあり、聴いている親はもちろん、子供達も先生との音楽の時間をとても楽しんでいます。これは私の勝手な憶測ですが、国登先生は、ご自身が音楽を通して積み重ねた豊かな時間を、生徒の皆さんにも味わってほしいと思っていらっしゃるのではないでしょうか。厳しい師弟関係ではなく、まるで家族かのようなフラットで心地よい師弟関係の中で、音楽を楽しみ、何かに熱中する素晴らしさ、先生が培われた素晴らしい技術や感性をその豊かな時間の中で自然に学ばせてくださっているように感じています。親として、こんなにも温かく豊かな時間を子供達に与えてくださる先生に感謝しかありません。我が子達が目の前で、何かに夢中になっているのを見られることは、親として一番の幸せです!
少しずつ成長し、難しい曲にもチャレンジさせていただき、周りのお友達の素晴らしい演奏を聴いてやる気も芽生え、家での練習も一生懸命やるようになった子供達は、学校でも、色々なことに積極的に立候補するようになりました。自分自身に自信が持てたのだと思います。家では全く勉強しませんが成績も良くなりました!(いつまでこの状態が続くかはわかりませんが…苦笑)音楽だけではなく、人として豊かに成長させてくださる、それが国登先生のお教室の凄みです!生徒の皆さんのレベルの高さやコンクールでの輝かしい成績は、いうまでもありません。
入室をお考えになっていらっしゃる方には、我が家のような音楽無知の家族にも温かく寄り添い、しっかり導いてくださる国登先生の体験レッスンをぜひ一度受けてみていただきたいです!(Fさん)


☆ New! 国登先生のレッスンを受け始めたのは、幼稚園の娘が(Sさん)

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☆ 国登先生のレッスンを受け始めたのは、幼稚園の娘がバイオリンを始めて一年程経った頃でした。毎日の練習は本人の意思で辛うじて続けていたものの、あまりやる気が感じられず、行き詰まっていた矢先、先生のホームページを偶然見つけたのがきっかけでした。

初めてのレッスンを終えて、私はカルチャーショックともいうべき、衝撃を受けて帰宅したことを覚えています。事前にホームページで皆さんの声を読んでいたので、ある程度わかっていたつもりでしたが、想像をはるかに超えるインパクトでした(笑)。

とにかくレッスンが賑やかで、笑いが絶えず、明るく楽しいこと。小さいことでもできたら褒めてくださり、ハイタッチの連続。そうかと思えば、素晴らしい見本の演奏を聴かせてくださったり(先生の奏でるバイオリンの音色には毎回引き込まれます)、、課題を克服するための方法を、さまざまな形で子供にも親にも分かりやすく教えてくださったり(先生のオリジナリティ溢れる指導法の数々には驚かされます)、、内容の濃いレッスンが毎回超スピードで展開されます。

娘の反応はと言えば、「この教室、楽しい!!国登先生にまた会いたい!!」でした。バイオリンから離れつつあった娘の気持ちを、あっという間に変えてしまった国登先生。ハードルの高い課題を毎回どっさり出されても、「次のレッスンまでにできるように頑張る!!」と、今までが嘘のように、日々の練習にも意欲的に取り組むようになり、親としては、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。

国登先生はとにかく、いつも元気で前向き。さまざまなことに果敢に取り組まれていて、本当に素晴らしいと思います!そんな国登先生から刺激を受けて、娘もバイオリンのみならず、人間的にもぐんぐん成長してくれたらと期待しています。
(Sさん)


☆ New! 子どものありのままを受け入れながら、音楽の可能性の原石を(Eさん)

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☆ 「子どものありのままを受け入れながら、音楽の可能性の原石を最大限に磨いてくれる教室です」

初めて国登先生の体験クラスの門を叩いたのは3月のある日。コロナ禍が続き、通っていたヴァイオリン教室は2年連続で発表会が中止、学校も休校があったり、かといって時間があっても楽器の練習には強く反抗され、私も怒ってばかり。こんなに練習を嫌がるならもうヴァイオリンはやめたほうが良いのか・・・。3月だというのに、私の心には冬のように荒れた風が吹いていました。そして体験から数週間。いざレッスンがはじまると、先生はまず子どもの個性を尊重し、そのどんな発言も「お、嫌いじゃないよ、その答え(笑)!」と受け止めてくださり、楽しい雰囲気でうまくなるためのマル秘指導の連続。「今日のレッスンも楽しかった~、いっぱいシールもらえた♪」「国登先生、いろんなワザ教えてくれてすごい!」「1回のレッスンが、前の教室の1か月分みたい!」と、子どもが笑顔の連続になるまで、時間はかかりませんでした。嫌がっていた練習も、始まるまでは相変わらず時間はかかるものの、いざ始めれば「先生にこれやってって言われてた、ヤバイ!」と先生の期待を裏切りたくない一心で前向きに取り組む日々へと劇的変化が起きました。子どもにそんな劇的変化をもたらしてくれた教室のミラクルとは、一体何でしょうか?母親、親、そして1人の社会人として感じた、3つの点をお伝えしたいと思います。

・母親として感謝: ~子どもに寄り添い、親をも励まし~
ご存知の方も多いかと思いますが、国登先生といえば、全国規模のコンクールでの入賞者輩出数で日本トップレベルの指導者です。そんな先生から見れば、子どもの間違いは目立つでしょうし、良い演奏に対して足りないところは、数えきれないことかと思います。でも、先生はそうしたマイナス面から入るのではなく、子どもなりに頑張った箇所を必ず見つけまず褒めてくれます。そして、指や弓の順番が違ったまま覚えてしまった箇所などについて命令口調で指摘するのではなく、「そこ難しいね、よし、直そう!」と、生徒の側に立ってくれるのです。先生は、共感のうえに”Let’s do together”の姿勢で指導してくれるので、子どもも自然と素直に耳を傾けて先生への信頼を深めていくのを目の当たりにしました。さらに先生は、子どもの練習成果の裏には、母親がその練習を促し、付き添ったんだろう・・・と見通し「お母さん、がんばりましたね!」の一言までつけてくれます。先生は、母親(それがお父さんであれば父親も)をも励まして下さる。このことは、我が子を練習に向かわせる大きなモチベーションになり、そこにも大きな感謝の気持ちでいっぱいです。

・親として感激: ~惜しみない指導を、1分1秒惜しんで~
楽器に限らずあらゆるレッスンや習い事共通のことととして、その内容が充実し、学びがあり、子どもの成長につながることを願わない親はいないと思います。その点で、国登先生の教室は、ヴァイオリンに関する技術や音楽表現へのアプローチに関する学びだらけ。それも、その子のその時のステージに応じ、引き出しから適切に出してくれます。いわゆるテーラーメイド、と言える完全カスタマイズレッスンなのです。そしてレッスン中は、先生は子どもの演奏に伴奏し、「いいね、そうそう!!!」と本気のかけ声をかけ続け、莫大なエネルギーを連続注入して下さいます。あと2、3分でレッスン終わりというところで、「よし、この最後の時間で、これを教えるよ!」と、文字通り1分1秒惜しみ、全身全霊で指導して下さるのです。その結果、1回のレッスンが、数回分のレッスンに感じるほど。もしも顧客満足度調査が行われるならば、親の満足度、No.1.になるのではないでしょうか。

・社会人として驚嘆: ~絶え間ない「仕掛け」でやる気スイッチの連打~
そうした熱血レッスンだけでも十分とも思えるのに、国登先生の教室を唯一無二の存在にしているのは、素晴らしい発表会に加え、コンクール前等に「本番さながら」の演奏体験ができるような舞台を沢山用意し、さらに、音楽をより愛する環境に満ちた、楽しい子どもオーケストラを併設していること。「試演会」や通い合宿形式の機会を通じ、例えばコンクール前に子どもが本番さながらの緊張感をもって弾いたり、他の子どもの演奏に刺激を受けながら、終日音楽に取り組むチャンスがあります。オーケストラでは、国登先生が魅力的な楽曲の数々を情熱的に指揮し、プロの演奏家の方々もオケで一緒に弾いてくれるという贅沢な環境で、これで子ども達はみな、仲間との合奏の楽しさの虜になってしまうのです。子どもにとって、他の子の頑張る姿を見ることは、大人が色々いうよりずっと効果のある「やる気スイッチ」の源であることを、先生は熟知のうえで、様々な機会を用意してくださっているのでしょう。そしてこうした様々な場に対し、先生は都度、本格的なチラシを作成し綿密にプログラムを企画してくれます。「仕掛け」の実現は、あらゆる調整と大変な手間と準備あってこそ。企業で言えば、国登先生は経営トップでありながら、経営企画、総務、広報、マーケティングを一手に担い、常に同時並行で複数のプロジェクトを仕掛けていらっしゃる、ということに、私自身の仕事を振り返っても、驚嘆するしかないのです。

母として、親として、そして1人の社会人として、改めて、国登先生率いる教室のすごさを思わない日はありません。国登先生の教室で与えてくださる、音楽へのレスペクト、ヴァイオリンの上達を通じて蓄積される自信。現代を生きる私たちに遺されている、過去の偉大な芸術家による魂の訴えとしての音楽を愛すれば、子どもがいつか人生に悩んだ時に、音楽がそっとその苦しさを慰めてくれるかもしれません。自信をなくした時、ヴァイオリンを奏で、自分だけの音を出すことができる、そのことに底知れぬ喜びを感じることができるかもしれません。そして、何より、世界共通コミュニケーションである音楽を理解することこそ、英語を話すこと以上に、世界中へとつながる人間関係への道を開いてくれることでしょう。そうした心の豊かさが、子どもの「生きる力」に繋がると確信しています。そう、国登先生のレッスンは、楽器演奏の習得を越えて、誰にも奪うことのできない、そして、永遠に消えることのない「心の宝物」の原石を、磨いていてくれるのです。(Eさん)


☆New! 母「今日もたくさんほめてくれたね」娘「うん、つぎのレッスンはいつ?あした?えっ?(Sさん)

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母「今日もたくさんほめてくれたね」
娘「うん、つぎのレッスンはいつ?あした?えっ?らいしゅう?らいしゅうってあと、なんかいねたら?」
息子「7回ねたらだよ、まいにちあったら先生たいへんだよ」
娘「えっ〜」

国登先生のレッスンが終わり、帰り道のいつもの親子の会話です。

以前の教室では暗〜い気持ちで終わり、はぁ今日も先生の説明は意味がわからないなぁ、また嫌な気持ちになるなら来週のレッスンはお休みしようかなぁ、そんなことを思いながら帰宅の途についていました。

勇気をだして国登先生のHPから問い合わせをし
、体験レッスンをさせていただいたのが始まりです。初めましてなのに、以前からの知り合い?と錯覚するようなフレンドリーさで、おしゃべりな娘も圧倒されるくらい(今は隙あればおしゃべりです)先生のパワーはすごく、そのままお世話になることになりました。

レッスンはひたすら、先生のおしゃべりと笑いが絶えなく、「はい!合格!」とどんどん進み、本当にこれで良いの?と心配になるくらいです。
もちろん楽しいだけはなく、大変なことも多いですが、それでも先生の言葉をひとつも逃さずにインプットして練習する日々を送っていると、半年も経つと、こどもたちの演奏は確実になにか変化があり成長していることを実感できます。
また、性格が違うきょうだいそれぞれに合わせてどうしたら良くなるかを真剣に考えていただいてる点は先生の優しさを感じます。これから先はこんな風に計画を立てていますと最初から道筋を明確に話してくださるところが親としては安心できます。
そんな先生の下だからこそ、時々発する厳しいコメントも嬉しく、期待に応えられるように努力しようと思えます。

とにかく楽しく弾いて、自然に気がついたら上手くなってる、先生の指導法は本当に素晴らしいです!^_^(Sさん)


☆「はい、こんにちはー!」先生が、子どもたちの名前を (Kさん)

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☆ 「はい、こんにちはー!」
先生が、子どもたちの名前を呼びながら明るくお教室のドアを開けてくださると、楽しいレッスンの始まりです!

1年前に息子がお世話になり、あまりにも楽しそうにヴァイオリンを習う様子に憧れた娘が続いてお世話になっています。
2人とも、1週間の最重要事項が国登先生のレッスンというほど先生が大好き。子ども達に先生に師事してよかった理由をインタビューしてみました。

<息子>
1.レッスンがとても面白くて、分かりやすくて、楽しい
2.人前で弾く機会をどんどん貰えて、舞台経験を積むことができる
3.たくさんの曲を経験させてもらえる
4.オーケストラが楽しい
5.テンションが高くて、愉快で楽しすぎるヴァイオリン友達がたくさんできた
6.とにかく先生みたいになりたい

<娘>
1.先生が面白くて楽しい
2.宿題がたくさんあるけど、どんどん弾かせてくれるから嬉しい
3.お兄さん、お姉さんがたくさん遊んでくれて楽しい

性格も、出す音も正反対の息子と娘。2人にレッスンしていただくようになり驚いたのは、先生が子供の学年・性別・性格にあわせてギアチェンジされながらレッスンされていること。
子どもと会話しながら少しの表情の変化も見逃さず、その子が素直に理解できる言葉や身振り手振りなどアプローチを調整して指導されていることがよく分かるようになりました。
ある程度弾ける息子も、まだ始めたばかりの娘も、それぞれのレベルで先生のお手本演奏に目を丸くしたり、ユーモア溢れる説明に笑ったりしながら、先生が経験の中で培われてきたヴァイオリンを素敵に弾くコツが自然に伝授されています。そして、出来たときには「やった!」と一緒にハイタッチで喜び、出来なくても怒られることなく次々とアプローチを編み出してくださるのです。

また、頑張ってきたことや子どもなりのこだわりにはすぐに気づいてくださり、「素晴らしい!」と自信をもたせたり、「なるほどね。ではこうしたらどうかな?」と、子どもであってもまずは尊重しながら調整をされるバランスがお見事です。敢えて指摘しすぎず、子ども自身が問題意識を持つまで待つなど、長い目で上達を見守られていると感じることも多くあります。
その子の魅力や個性があふれる演奏になるよう導いてくださるレッスン。毎回、あっという間に終わりの時間が来てしまうのが残念になるほどです。

また、発表会やイベント、ユースオーケストラなど、仲間と出会う機会もたくさん用意されているのも大きな魅力の一つかと思います。そのような場では、ピアニストの先生方やオーケストラの先生方などの現役音楽家の先生に直接ご指導をいただける機会も多く、そばで見ている大人が羨ましくなるような贅沢な環境を整えてくださっています。

そんな先生のもとに集まる子どもたちは学年・性別も関係なく元気いっぱいで仲良し。ここは校庭か公園かと見紛うくらいの勢いで遊んでいますが、ひとたび楽器を持つと別人に変身。ついさっきまで鬼ごっこをしていた子とは思えないほど、立派に大人っぽい演奏をするのです。
ハイレベルな仲間たちから刺激をもらいながら、伸び伸びとヴァイオリンに向かい合う毎日を過ごす様子をみるたび、国登先生にお世話になってよかったと感謝しています。
これからも先生のもとで、健やかに成長していくことを心から願っています。(Kさん)


☆ 「グフフフフ」「ギャハハハハッ」「国登(くにと)先生」、(Tさん) ※長編寄稿!

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☆ 「グフフフフ」
「ギャハハハハッ」

「国登(くにと)先生」、みなが先生のことを下のお名前でお呼びするここの教室では、レッスン中、親子ともにお腹がよじれるほど笑います。
しかも何回も。
もう捧腹絶倒なんです、レッスンが。

それでも子どもたちはビシバシと全国入賞を果たし、高校生は最高峰の音大に受かり、先生は数えきれないくらい「優秀指導者賞」を受賞されています。

いったいどんなレッスンが行われたらそうなるのか?
ここではその秘密に迫ります。

こんな方に読んでいただきたい

これからご自身やお子様が楽器を始めてみようかと考えている方、すでに楽器を習わせているけれど行き詰まっている方はもちろんのこと、
同業の楽器講師や、その他教育関係者全般、そして音楽についてや子どもの導き方についての理論やコメントを求めておられる方、子どもへの声掛けに悩んでいる方などにぜひ読んでいただきたいです。
そして、先生のお教室をぜひ訪問や取材して、その喜びを一緒に感じてほしい、そんな願いも込めます。それぞれの立場の方に参考になるよう、保護者としてそしてオケの一奏者として、5年間つぶさに先生を観察した結果と、これまでの音楽経験の中で多くの楽器の先生にお世話になった過去を基に、なるべく客観的に書いてみます。

レッスンの特徴を敢えて3点にまとめると以下の通りでしょうか。

①抱腹絶倒のレッスンの深いところにあるもの
楽器のお稽古と言えば、先生に失礼がないように、ちょっと緊張したムードで進むところも多いですよね。楽器に限らず師弟関係は基本、そういうものですからね。
でも冒頭にもその様子を書いた通り、このお教室はまったく違うんです。
これだけ楽しいレッスンだから、先生のことがみんな大好きで大好きで仕方がない。ある程度までの年齢の子たちは、いや、もしかしたら中学生でも、先生のことを仲良しか、よじ登れるジャングルジムかくらいに思っている節があります。「ヴァイオリンは好きじゃないけれど、先生が好きだから続ける」と公言して、コンクールに入賞している子すらいます。
そして発表会やコンクールの控室でも、先生の話で持ちっきり。おかげで緊張するどころか、本番ぎりぎりまでレッスン同様、子どもたちはケラケラ笑っています。
先生は複数のオーケストラを指揮されていますが、そのオケの練習風景もまったく同様。何フレーズかに1回は先生の指導の後に爆笑が起き、それでもみんなの音が不思議に調和していくんです。
いったいなぜなのか・・・

これは国登先生のレッスンもオケの練習も「音楽の根源的な喜び」に近いからではないか、と私は推察します。音楽は人類の歴史とともにありました。ヒトの細胞レベルまでが音楽を奏でている、という研究結果が出たのも記憶に新しい方も多いのではないかと思います。そんな喜びは、厳しいだけの師弟関係からは生まれません。温かい人間関係があり、そこに美しい音色と笑い声が響き、その調和の中で心が洗われていく。実はそんな深いところにこのレッスンの秘密があるのではないかと思います。これからも、このお教室からどんどん音楽の本質的な喜びを語れる子が育ち、それを広めていくのだと思うと、日本のクラシック音楽の未来は明るいと感じてしまいます。

②悪いところを指摘しないすごさ
二つ目の特徴は、「ここができていない」というご指摘をされないことです。最近の育児では「褒めて育てる」ということが専らブームですが、これが楽器の練習となると訳は違います。一般的なレッスンは、楽器の持ち方を教え、弓の持ち方がおかしければ指摘し、音程の狂いを指摘し、と進むのが当たり前です。さらに先生の中には「これが君の弾き方ね」と生徒の不出来の真似をされる方も多いでしょう。ここで笑いは起きますが、これは①で書いた笑いとはまったく異質のものです。生徒も保護者も表面的には笑いますが、子どもにだってプライドはあり、保護者も大変な思いをして1週間練習に付き合った結果を揶揄されるのは、内心つらいものです。

ところが国登レッスンは違います。まず弾かせてみる(それも必ずピアノやヴァイオリンの伴奏で盛り上げてくださる)。その後必ず、そう、必ず! どこかを褒めていただけます。さんざん褒めちぎられた後で、「ではここはどう弾いてみようかな」とうまく弾けなかったところについての処方箋を描かれます。その見事さについては③で書きますが、これが決して、弾き方が劣っているとか、音程が悪いとかいう「できていないポイント」として指摘されるわけではないのです。あくまで一般論として難しい部分を「一緒に考えてみよう」、という先生と生徒の「探究の時間」のように見えます。

なかなか音程が改善されないお弟子さんや、雑音が減らないお弟子さんも中にはいらっしゃいます。それでも先生は不思議なほどじっくり取り組まれます。保護者にも「家であまり音程を厳しく指摘しないでください」、というお達しが出るほど。最初は不思議で仕方がなかったのですが、耳ができてくるにしたがって、子どもたちは驚くほど勝手に音程を直していくんですね。そして細かい音程を指摘されないから、音楽が嫌いにもならない・・・
いやはや恐れ入ります。

短期で上達させるには、不出来な部分をピンポイントで指摘するのが一見理にかなっているようにも思います。ただ、これは山登りでいうと、高い山を指して「直線コースで登っていけ」というのと似ているわけです。のんびり楽しいアプローチによって、むしろ疲れずに楽しく登ることができ、気付いたら頂上にいるというスタイルが、国登レッスンのマル秘テクなのです。

③多彩な指導法を支える言語能力
元プロテニスプレーヤーで現在は解説者指導者の坂井利彰さんによれば、「昭和時代は、試合に負けたら千本素振り!という時代だったが、今では指導者は選手が試合に負けた後は、原因を言葉にして語らせて要因を一緒に探っていく」と話されていました。また、最近Jリーグに昇格したサッカーチーム、FC今治の矢野将文社長によれば、「チームのパスの精度は、それをいかに言語化できるかによる」と話されていました。国登先生のレッスンを拝見していると、これら「言語化」を推進するスポーツの現代的な指導法との共通点を如実に感じます。
石神井公園の一室で、言わば最新の指導法が行われているのです。

たとえば、子どもたちに一度弾かせた後、うまく弾けなかったところに戻り、「ここ大変だよねー、どうしたら良いかなぁ?」と本人に問いかけます。そして、子どもながらにも、「もう少し上げ弓をはっきり弾いたらよかった?」「頭の音にビブラート付けるとか?」などと半信半疑ながら先生に答えます。すると先生は満面の笑みで
「ほらー!わかってるんじゃなーい!忘れないうちに書いといて!書いといて!」と促されたり、
「うーん、そうだなぁ、さらに付け足すと?」と微修正されたりします。

ここで子どもたちでもわかる「処方箋」を言語化される技は実にお見事で、恐らく先生はお勉強の中でも「国語」が得意でいらしたのではないかと思います。今度お会いしたら確認してみたいと思います。
人間、言語化できたものは、脳が認知し、手に指令を下すので、練習なしでもピタッとそのポイントが改善されたりします。

さらに処方箋は、先生がいきなり床に寝そべっていたり、両足でジャンプされていたり、生徒と行進が始まったり、まっさらな紙が渡されて楽譜をなぞったり、もうそれはそれは手品師のようです。そして生徒は面白いやら、気付いたらうまく弾けてしまうやらで爆笑の渦になります。この辺りは「企業秘密」でしょうから、ご興味をもってくださる方がいらしたら個別に取材されてみてくださいね。

おわりに
国登先生のお教室では、コンクールに出場し入賞するお弟子さんがたくさんいらっしゃいます。ただ、コンクールでの入賞を目標とすることは先生からは勧められません。コンクールはあくまで場数を踏んで上手になるための手段であって、入賞する子もしない子もコンクールに出る子も出ない子もそれぞれ自由。子どもたち同士もそのあたりはまったく気にせず、兄弟姉妹のようにワチャワチャと戯れています。
それは「音楽が一生好きでいてほしい」「音楽と仲間とともにある人生を歩んでほしい」と先生が願っておられるからだと思われます。先生のご家族もまさにそのように過ごされていらっしゃいます。

コロナがひどかった時期、ひと月以上レッスンがなかった時のことを思い出すと、まるで毎日が「クリープのないコーヒーみたい」でした(ちょっと古い?)。先生のレッスンがないことが母子共にものすごくつらかったです。それがなぜか? と考えた時に、保護者をも必ず褒めてくださるところにあるのだと気付きました。大人になるとなかなか褒めてもらえないものですよね。ところが国登先生は、子どもがうまく弾けると親御さんとハイタッチしたり、「お母さん一週間大変でしたね!これは素晴らしい!」などと一緒にその成長を喜んでくださるんです。そんな場が月に数回あることはとても幸せなことです。レッスンが「また家事や育児を頑張ろうというメリハリになっている」、と話される保護者の方が多いのはまさにここにあるのだろうと思います。

さてさて、できるだけ先生の面白さとすごさを伝えられたらと考えていたら、長い文章になってしまいました。少しは伝わりましたでしょうか。
国登先生はものすごく多忙な毎日を送っておられるので、子どもたちから大人まで先生に望むのは「元気で長生きしてください」です。
あまりご無理をされない範囲で、という前置きと共に、先生の益々のご活躍をお祈りして拙稿を締めたいと思います。

お読みくださりありがとうございました。

(Tさん)


☆小4と年中の娘がお世話になっています。私自身、先生の(Sさん)

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☆小4と年中の娘がお世話になっています。私自身、先生のお教室の門をたたく前、もう一押しの勇気がなかなか出ませんでしたが、教室HPが最後に背中を押してくれました。生徒さんの声の記事や、教室HP掲載の生徒さんの写真が明るくてキラキラしている印象でした。
以前は、バイオリンのレッスン中、笑顔を見せることのなかった長女。ところが、国登先生の体験レッスンでは弾けんばかりの笑顔を見せ、親としてもそんな娘の反応に正直驚きました。
レッスン後には「楽しかった!また行きたい!」と目をキラキラと輝かせていたのが2年前。現在も変わらず「国登先生のレッスンは、おもしろいし楽しいし分かりやすい!」とよく話しています。
何より、親子ともにレッスンに向かう足取りが軽く、レッスン帰りは何とも清々しい気分になります。それはやはり先生のお人柄によるものだと思います。
レッスンでは厳しい?ご指導はもちろんですが、努力した過程を褒めてくださることで、子どものやる気を伸ばしていただいています。
次女については、「曲が合格したら国登先生に『高い高い抱っこ』をしてもらう!」をモチベーションに、前向きに練習しています。
この記事を記載するにあたり、改めて皆さんの推薦文を拝読いたしましたが、うんうんと思わず頷くものばかりでした!
家族皆、御縁をいただいたこと、そして今があることに感謝しております!(Sさん)


☆「男の先生に習いたい!」という息子の強い希望で(Aさん)

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☆ 「男の先生に習いたい!」という息子の強い希望で受けさせて頂いた体験レッスンから早3年半。
「弾き始めは『じゃんけんぽん』だよ」、など、子どもが直感ですぐに理解できる表現・方法で、レッスンの都度、一回りも二回りも大きく成長させて下さる国登先生。レッスンはいつもハイテンションでエネルギッシュです。そしてどんな時でもどんな状態でも必ず、まず生徒のことを褒め、次に、付き添いの親のことも褒めて下さいます。それから、直した方がいいところや、もっと良くする方法をご指導下さいます。

時にご指導の内容が自分のこだわりと合わないと感じた息子が自分の考えと理由を述べた時は、頭ごなしに否定するのではなく、まず自分で考えたことを褒めて下さった上で、なぜ変えた方がよいのか、丁寧なご説明と会話を通じて息子の納得を導き出して下さいます。
そんなやり取りが好きな息子は、いつも、先生と何を「議論」するか、楽しそうに考えて次のレッスンを迎え、満面の笑みでお教室を後にしています。

発表会や試演会、マスタークラス、クニトオケ等、門下が集う機会を数多く設けて下さるお陰で、門下生は年齢性別関係なくとても仲良しです。
(Aさん)


☆ 中学生の息子が一年前からお世話になっています。楽器の習い事といえば、(Uさん)

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☆中学生の息子が一年前からお世話になっています。
楽器の習い事といえば、ほんの一握りのプロを目指して子供の頃から英才教育を受けている人達以外にとっては、完全に趣味、お稽古事の範囲内にあるように思います。
しかし、ここの教室(KISS)は違います!
プロを目指す人にも、そうでない人にも、「まだ小さいから」「趣味だからこれくらいでいいよね」「そんな事までは知らなくてもいいよ」といった妥協が一切ないのです。
やる気さえあれば、本当に沢山の事を教えていただけます。それは先生がアメリカで培われたヴァイオリンの技術であったり、今現在研究されている事、技術以外の事、例えば人とのコミュニケーションの重要性etc.
ヴァイオリンの先生、音楽家としてはもちろんのこと、社会人として、これからどんな職業に就くのか未知数である息子の良きお手本になっていただいていると思います。

先生は体験レッスンで初めてお会いした時、「これまで誰に習ってきたか」「出身校」「親の音楽経験」などを尋ねられることなく、ただひたすら目の前にいる息子のヴァイオリンの音にじっと耳を傾けられ、「素晴らしい!」「君はこういう性格なんだね」と息子のことを理解しようとしてくださり、短い体験レッスンの時間内に息子の得意な事、不得意な事まで把握されて、「入室するなら」という前提で、先々の課題まで具体的に提示していただけましたので、迷わず入室を決めました。

個人レッスンの場合は、「個性を大切に」とか、「一人一人に寄り添った指導」を謳っている教室は多いと思いますが、ここの教室(KISS)、国登先生はホンモノです!
そのことを証明するエピソードがあります。
コンクール直前、学業との両立に悩んでいた息子に、先生は「勉強を頑張りなさい」「勉強して、良い成績を揃えれば気分も良くなり、頭も冴えて、ヴァイオリンの方も冴えてきますよ」と。
そしてそれは本当のことなのでした。
ヴァイオリンの先生だったら、普通は、コンクールのこともあるし、ヴァイオリンの方を頑張るように言うと思います。しかし国登先生は、息子のことをを第一に考えてくださり、まず勉強を頑張るようにアドバイスをしてくださったのです。

国登先生はもちろんのこと、生徒さん、保護者の皆さんも、人間的にも素晴らしい方々ばかりで、親子共々毎日楽しく勉強させていただいています。
どんな方にも自信を持ってお勧めできる教室です!


☆ 国登先生は、生徒の個性を大事にしてくれる元気な先生です!(Jくん)

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☆国登先生は、生徒の個性を大事にしてくれる元気な先生です!

僕は、あるきっかけで、ヴァイオリンの演奏に工夫をつけようと思って、練習で工夫をつけてレッスンに持って行ったら、先生はとても気に入って、褒めてくれました。
先生自身も様々な工夫をされているので、気づいてくれたのでしょう。先生の演奏会などでよく見てみると分かります。

また、国登先生は、一方的な教え込みではなく、時々僕にも質問して答えさせたりするので、音楽や曲に対していろいろ考えるクセもつきます。そして気がついたら上手くなっているのです。

先生は、いつもとても元気で、僕がレッスン前に気分が落ち込んでいても、元気がもらえます。

オーケストラも、国登先生が指揮者なので、みんなで楽しく練習ができます。

国登先生に出会えて本当によかったです!
(Jくん)


☆ 娘がお世話になっています。レッスンに行くと先生はまず、(Iさん)

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☆ 娘がお世話になっています。
レッスンに行くと先生はまず娘の洋服をほめてくれたり、学校での話を聞いてくれます。
娘も私もこの時間が楽しくて、つい長引いてしまうことがしばしばあります(笑)
先生がフレンドリーに接してくれるのでとてもリラックスした状態からレッスンを始められます。
また、先週より1か所でも上達したところがあればすごく褒めてくれるので、娘も嬉しくなり、来週のレッスンでも褒めてもらいたくて家での練習をがんばっています。
次週までの課題はなかなか大変なのですが、先生に褒めてもらいたくて頑張っているといつのまにか長い時間練習していて、いつの間にか出来るようになっていることにビックリします。
中学生になって忙しくなっても娘がバイオリンを頑張って継続できているのは、先生に褒められたい!という一心だと思います。
そして先生がお手本で弾いて下さる演奏が素敵で、この曲をこんな風に弾きたい!と憧れ、近づきたいと思うことも上達していく要素かなと思います。(Iさん)


☆ 音大を卒業し一度音楽と離れた生活をしていましたが、やはり音楽を仕事にしたいと本気で考えるようになり、(Hさん)

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☆ 音大を卒業し一度音楽と離れた生活をしていましたが、 やはり音楽を仕事にしたいと本気で考えるようになり、
ヴァイオリンを学び直すべく先生を探していたところ、 国登先生がある番組で「音楽を仕事に出来ず辞めてしまう人たちを助けたい」 と
お話している姿を拝見し、この先生から学びたい!と強く思いレッスンを志願しました。
国登先生のレッスンは技術的なことだけでなく、「自分だったらどう教える?」 といった指導者目線で考えるきっかけを与えて下さり、アドバイスをいただきながら指導法も学ばせていただいております。
日本の音大では音楽で生計を立てる術をあまり教えてくれませんが、 国登先生は音楽で食べていくための術も大事に考えレッスンして下さります。
私自身、今まで様々な先生にご指導いただきましたが、国登先生ほど相手のことを真摯に考え、 そこまでのことを教えて下さる先生は他にいないです!
様々な面において学ぶことが多く、先生の人間力の高さに毎度刺激を受けてます!!


☆まず何より、西谷先生はヴァイオリニストとして凄い!あの音を(Tさん)

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☆まず何より、西谷先生はヴァイオリニストとして凄い!あの音を間近に聴きながらのレッスンは、それだけでも耳を育てる貴重な勉強になります。 さらに先生は教師としても天性の資質と熱意を備えていらっしゃいます。娘がレッスンを楽しみに練習し、レッスンの後はいつも笑顔になり、そしてヴァイオリンが確実に上達していく。 こんなレッスンが受けられる娘が私は羨ましいです。 先生を中心とした教室の雰囲気も明るく、発表会も他の生徒さんたちの質の高い演奏がよい刺激になります。 ヴァイオリンに興味を持たれている方に、こんなに良い教室は滅多にないと自信をもってお勧めできます。


☆When we moved to Tokyo from Australia I was looking for(イギリス出身Mさん)※訳有り

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☆When we moved to Tokyo from Australia I was looking for a fluent english speaker to teach Viola /Violin to my children and I have been so lucky to find Kuni! Kuni teaches Violin to my daughter age 6 and Viola to my son aged 9. I can highly recommend him . He is a talented musician as well as a brilliant and motivational teacher. He has encouraged and inspired both my children in their music and they have already learnt a huge amount from their lessons with him. Kuni makes the lessons full of fun and energy and my children always look forward to them. Above all , he exhibits a passion and enthusiasm for music that is transmitted to his pupils and all those around him. (M)(訳:私達がオーストラリアから東京に引っ越して来た際、英語がしっかり話せるヴァイオリンとヴィオラの先生を子供たちに探しておりました。そしてとてもラッキーなことにクニト先生を見つけることができました。クニト先生は、私の6歳になる娘にヴァイオリンを、9歳の息子にヴィオラを教えています。とてもおすすめできる先生です。クニト先生は、才能ある演奏家であり、輝きやる気に満ちた先生です。これまでに膨大な指導内容をレッスンで学びました。クニト先生は、レッスンを面白くエネルギッシュにしてくれます。そして、いつも子供たちはレッスンを楽しみにしております!上記のことすべては、彼が音楽を情熱や熱意を持って生徒たちや彼の周囲の人たちに指導・共有しているからだと思います。)


☆My family lived in Tokyo, Japan, from 2013-2020. During that time, our teenaged son(ジャマイカ出身Aさん)※訳有り

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☆“My family lived in Tokyo, Japan, from 2013-2020. During that time, our teenaged son was taught by Kuni.(訳:2013年〜2020年まで東京に住んでいまして、ティーンエージャー(10代)の息子がクニト先生に師事しておりました。)

Kuni had a wonderful way of connecting with my son and suggesting just the right pieces for him to learn. He really understands the heart of his students and has a caring and winsome way of reaching, stretching and encouraging them. He adapts his teaching style to the personality and needs of each student. And, always with a smile and lots of genuine laughter. He was not only my son’s violin instructor, he also became his mentor and friend.(訳:クニト先生は、素晴らしく息子と通じ合い、選曲も息子にあった的確な曲を提案してくれました。彼は本当によく生徒たちの心を理解し、生徒たちを惹きつけながら励まし、引き伸ばし、そして目標に到達させています。)またクニト先生は、一人ひとりの性格を先生の指導スタイルに上手く合わせています。クニト先生は、ヴァイオリンの先生なだけではなく、友人や人生の相談相手となってくれました。)

Kuni founded and conducts an orchestra in which both my son, and our daughter, a cellist, participated. It was comprised of international members and being part of that orchestra family was a real joy and delight.(訳:クニト先生は、オーケストラを立ち上げ、そのオーケストラに息子やチェリストの娘が参加しております。とても国際的なメンバーでそのオーケストラはとても楽しく輝いております。)

Kuni is a dynamic, creative, kind, caring and generous-hearted violin instructor and musician. I thank God for the wonderful blessing that he was to our family!”(訳:クニト先生は、ダイナミックでクリエイティブ、親切で丁寧なケア、そしてとても寛大な心を持ったヴァイオリンの先生であり音楽家です。彼が家族のように慕ってくれたことを感謝します!)

Warm regards to you and your family, dear Kuni..(訳:感謝を込めて!)


☆I started playing the violin as an adult about two years ago.(アメリカ出身Kさん)※訳有り

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☆I started playing the violin as an adult about two years ago. When I moved to Tokyo from America, I was looking for a violin teacher to continue my lessons with, but I was nervous about meeting a new teacher. That’s why I feel incredibly lucky to have found Kuni. From our very first lesson together, I felt that I had found a teacher I could trust and respect. He is always very positive and encouraging, but also very professional and thorough in his teaching method. I look forward to my lesson every week, and I know I have improved a lot in these past months thanks to his teaching and encouragement. Playing the violin is so much more enjoyable with a great teacher, and I just wish I had met Kuni sooner!(K)(訳:社会人として2年前にヴァイオリンをはじめました。東京にアメリカから引っ越して来た際、ヴァイオリンの先生をレッスンを続けるために探していました。しかし、わたしは少し新しい先生と会うことが不安でした。なので、クニト先生に出会えたことは本当にラッキーでした!1回目のレッスンで、遂に信頼できて尊敬出来る先生に出会ったと確信しました。クニト先生はとてもポジティブで励ましてくださります。それだけではなく、とても指導の仕方がプロフェッショナルです。毎週とてもクニト先生のレッスンを楽しみにしております。数ヶ月で本当に沢山の上達を肌で感じることができます。凄い先生に習えてヴァイオリンがとても楽しくなりましたし、クニト先生にもっと早く出会っていればよかったです!)


☆As a child I played the violin for a number of years, (ニュージーランド出身Mさん)※訳有り

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☆As a child I played the violin for a number of years, but I slowly lost interest and stopped playing during my 20s. During my early 30s I moved to Tokyo and I decided that I needed a hobby to keep myself busy, so I decided to pick up the violin again. I soon realised that I needed a teacher to help me with my technique and that is when I found Kunito sensei. I hadn’t played in front of anyone for a long time so I was very nervous when I first met him. It can be difficult to learn again as an adult, but, fortunately for me, I had found a teacher who was very patient and kind. He also has a great sense of humour and we always enjoy many laughs throughout our lessons. Of course, I have learnt many things from him, too. Kunito has a great depth of knowledge and is very effective at communicating different approaches to violin technique. My time studying with Kunito has opened up many different opportunities that I would not have experienced otherwise. Thanks to his encouragement, I even joined Shakujii International Orchestra. I am very happy to have found such a great teacher. (MUSICKUNI)(訳:わたしは、子供のときに数年間ほどヴァイオリンを弾いていましたが、少しずつ興味が薄れて行き、20代のときにやめてしまいました。30代前半になり、東京に引っ越して来て、なにか趣味を持とうと決心。ということで、ヴァイオリンをまたはじめる決心をしました。そしてすぐに、ヴァイオリンを練習するにあたり先生が必要だと思い、そんなきっかけからクニト先生を見つけました。長い間、人前で演奏することはしなかったので、クニト先生に会ったときにとても緊張しました。大人になってからまたヴァイオリンを勉強することは難しいかもしれませんが、運良く親切でとても我慢強い先生を見つけまたし。またクニト先生は、ユーモアのセンスがあり、レッスン内では笑いがたえません。もちろん、沢山のことをすでに学びましたよ。クニト先生は、詳しい知識と効果的なコミュニケーションで他とは違うヴァイオリンのテクニックを教えてくれます。わたしがクニト先生と勉強した時間は経験したことのない、沢山の機会が生まれました。彼の励ましに感謝します。石神井Int’lオーケストラに参加させてくれたことでさえ。凄い先生を出会えたことを嬉しく思います。)


KiSS主催マスタークラス(公開レッスン)や音楽祭も定期的に開催!

海外音楽大学教授陣による公開レッスンの様子

・海外から音大教授を招待し公開レッスンを開催!
・一流音楽大学以上の貴重な機会を提供!

  • ♪第6回 M.ビーヴァー教授マスタークラスの模様はこちら!(2017)
  • ♪第7回 C.シンデル教授マスタークラスの模様はこちら!(2017)
  • ♪第8回 R.ハケン教授マスタークラスの模様はこちら!(2018)
  • ♪第9回 R.ハケン教授マスタークラスの模様はこちら!(2019)
  • ♪第10回 F.アゴスティーニ教授のマスタークラスの模様はこちら!(2021)
  • ♪第11回 F.アゴスティーニ教授のマスタークラスの模様はこちら!(2022)

第2回KISS音楽祭2022ダイジェスト動画!

〜KISSイベント歴 | 受賞歴〜

日本クラシック音楽コンクール受賞者

2023年KISSイベント歴|受賞歴

・第2回大人の生徒のマスタークラス@KISS 九段下樂芸団共催
・冬の試演会2023@KISS開催
・第44回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール13名予選通過!
・第17回セシリア国際音楽コンクール予選12名中12名全員予選通過!
・令和4年度豊島区教育委員会児童・生徒表彰(個人の部・弦楽器部門)

2022年KISSイベント歴|受賞歴

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・当講師、日本唯一の弦楽器雑誌「サラサーテ」2022年2月号にてインタビュー記事(特集)が掲載される。
・第42回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール15名予選通過!うち1名、小学生の部最高得点で通過!
・第16回セシリア国際音楽コンクール予選12名中12名全員予選通過!
・第42回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール10名本選合格し全国大会へ!(※うち優秀賞1名最高得点95点獲得!)
・(卒業生)東京藝術大学附属高等学校(藝高)に合学し進学!祝
・令和3年度練馬区教育委員会 児童・生徒表彰(個人の部・弦楽器部門)
・令和3年度東京都教育委員会 児童・生徒表彰(個人の部・弦楽器部門)
・第16回セシリア国際音楽コンクール全国大会、第2位受賞1名(※中学生ヴァイオリン部門最高位)、第3位受賞3名、第5位受賞2名、奨励賞受賞3名、合計9名入賞!祝
・第42回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会、第2位受賞1名、第3位受賞1名、第4位受賞2名、第5位受賞1名、審査員賞受賞4名、奨励賞受賞1名、合計10名入賞!祝
・当講師、第31回日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞(6度目)
・当講師、第41回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞(2度目)
・当講師、第42回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞し全部門入賞者数ランキングTop3獲得!
・第14回イタリアコンコルソMusicArte予選通過
・第43回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール予選にて、低学年最高得点で予選通過。
・夏の試演会2022開催、初参加の一般の部を含め総勢26名参加。
・第43回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール予選13名中全員合格し予選通過!※小学校低学年最高点数獲得
・第43回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール5名東京本選を合格し全国大会へ!
・第2回KISS音楽祭@清瀬けやきホールにて開催!
・第32回日本クラシック音楽コンクール予選、KISS生徒20名が合格し予選突破!
・第14回「イタリアコンコルソMusicArte」クルトゥーラ部門 小学5・6年生の部「金メダル」受賞!祝
・第43回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会合計5名入賞!祝
・第11回KISSマスタークラス「Federico Agostini教授」開催!
・第32回日本クラシック音楽コンクール本選、8名優秀賞合格し全国大会出場権獲得!祝
・当講師、第43回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞し全部門入賞者数ランキングTop2獲得!
・第32回日本クラシック音楽コンクール全国大会・KISS生徒8名出場。
・第14回国際発表会@清瀬けやきホール2022年12月11日(日)

2021年KISSイベント歴|受賞歴

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・当講師ロシア国際コンクール日本地区東京スターズコンクール(アジア初)審査員就任。
・セシリア国際音楽コンクール予選11名合格通過。
・ロシア国際コンクール日本地区東京スターズコンクール(アジア初)18名参加。
・KISS生徒、全日本ジュニアクラシック音楽コンクール3名本選突破し全国大会へ
・当講師、ロシア国際コンクール日本支部「Tokyo Stars」より最高指導者特別賞受賞。
・生徒3名(小学生2名、中学生1名)、令和2年度練馬区教育委員会 児童・生徒表彰(弦楽器部門)
・生徒2名、ロシア国際コンクール日本支部「Tokyo Stars」特別優秀演奏賞受賞
・生徒4名、ロシア国際コンクール日本支部「Tokyo Stars」特別奨励賞受賞。
・ロシア国際コンクール「Golosa Pobedy Sevastopol」(第1位)グランプリ受賞
・第15回セシリア国際音楽コンクールにて、第1位1名、第5位3名、奨励賞4名の合計8名が入賞
・全日本ジュニアクラシック音楽コンクール審査員賞2名、入選1名。
・当講師、第30回日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞(5度目)。
・試演会2021、24名の生徒が参加@KISS。
・当講師、第40回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞。
・第1回KISSゆめりあ東京音楽祭@石神井公園&大泉学園を3日間に渡り開催。
・第31回日本クラシック音楽コンクール予選、KISS生徒クラコン参加数過去最多26名中26名全員予選通過&合格(幼児〜一般の部迄)
・KISS生徒、国際ジュニア音楽コンクール第2位入賞、第4位入賞。
・第41回(夏)全日本ジュニアクラシック音楽コンクールにKISS生徒3名参加。第4位入賞、第5位入賞、奨励賞受賞。
・第10回KISSマスタークラス「Federico Agostini教授」開催!
・第23回日本演奏家コンクールKISS生徒2名参加。特別賞1名受賞、入選1名。
・第31回日本クラシック音楽コンクール東京本選KISS生徒14名が合格(小学生10名、中学生4名※最高新記録)優秀賞を得て全国大会へ
・第13回国際発表会@葛飾シンフォニーヒルズアイリスホール2021年11月21日(日)
・第14回国際ジュニア音楽コンクール動画審査部門KISS生徒、第1位入賞。
・第31回日本クラシック音楽コンクールKISS生徒、第4位入賞、第5位入賞。
・冬の試演会2021@KISS開催

2020年 KISSイベント歴|受賞歴

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・当講師第29回日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞(4度目)
・セシリア国際音楽コンクール予選10名合格通過。
・桐朋学園大学音楽学部ヴァイオリン科に合格&進学。
・令和元年度練馬区教育委員会 児童・生徒表彰(弦楽器部門)
・弦楽器雑誌「サラサーテ」4月号にて特集特別掲載される。
・インドネシア・British School Jakarta にて、BSJ‘s Got Talent Show 合格入選。
・第14回セシリア国際音楽コンクールにて、第2位2名、第3位1名、第4位1名、第5位1名、奨励賞1名の合計6名が入賞。
・当講師、第57回軽井沢ミュージックフェスティバル講師就任。
・コロナウイルス感染症により1ヶ月程度休校。その後1ヶ月オンラインレッスンがメインになる。
・ベストセラー書籍「子育てベスト100」の習い事ヴァイオリンにて紹介される。
・試演会2020&ワークショップ(テルミン)@KISS
・カナダ・トロント大学音楽科に合格&進学。
・第30回日本クラシック音楽コンクール予選審査@杉並公会堂(KISS生徒参加数20名(過去最多))最高得点第1位、第2位、第3位得点通過。過去最高平均点獲得。
・グループで、名門音楽祭である第57回軽井沢音楽祭&ミュージックサマースクールに参加し演奏。
・講師、ドイツ・バイロイト音楽祭よりプレゼンターとして感謝状授与。
・国際ジュニア音楽コンクール第4位、第6位入賞。
・全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第2位、第4位入賞。
・第30回日本クラシック音楽コンクール東京本選KISS生徒4名が優秀賞を得て全国大会へ
・第12回国際発表会@かつしかシンフォニーヒルズアイリスホール 2020年11月22日(日)
・第30回日本クラシック音楽コンクール全国大会・KISS生徒4名出場。

2019年KISSイベント歴|受賞歴

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・セシリア国際音楽コンクール予選8名通過。
・当講師第28回日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞受賞(3度目)。
・全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第4位受賞。
・セシリア国際音楽コンクール本選(※8名出場)にて第4位、第5位入賞。
・イタリア国際コンクール「Il Piccolo Violino Magico Competition 2018」予選通過。
・第9回KISS主催マスタークラス(R.ハケン教授)開催。(※小学生のみを対象)
・夏の試演会2019@池袋コミュニティ・カレッジ
・第29回日本クラシック音楽コンクール予選、KISS生徒参加数14名中14名合格し予選通過!
・海外(ドイツ&インドネシア)の生徒とオンラインレッスン開始
・KISS生徒、国際ジュニア音楽コンクール第2位、第5位入賞。
・第11回KISS国際発表会@清瀬けやきホール 2019年10月13日
・第29回日本クラシック音楽コンクール東京本選KISS生徒7名が優秀賞を得て全国大会へ
・イギリス・ロンドンの音楽大学(Trinity Laban Conservatoire of Music and Dance in London)から、主任教授Prof.Nic Pendlebury氏がKISSに訪問しプライベートマスタークラスを行い交流を行う。
・インターナショナルスクールの生徒が集結するKanto Plain Honor OrchestraオーディションにてKISS生徒がコンサートミストレスに選抜される。
・第29回日本クラシック音楽コンクール全国大会・KISS生徒7名出場し(1〜3位なしの)第4位、第5位受賞。

2018年KISSイベント歴|受賞歴

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・平成29年度練馬区教育委員会 児童・生徒表彰(ヴァイオリン部門)
・グランプレミオ(優秀大賞)受賞。
・弦楽専門誌「サラサーテ」に「西谷国登公開レッスン」情報が掲載。
・NHK-BS「ニッポンぶらり鉄道旅」にて取り上げられる。
・全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第5位受賞。
・難関イタリア国際コンクール「Il Piccolo Violino Magico Competition 2018」予選突破。
・下倉バイオリン主宰・音楽大学&中・高校生を対象に「西谷国登の公開レッスン」を行う。
・第8回KISS主催マスタークラス(R.ハケン教授)開催。
・グランドピアノをKISSに導入。
・夏の試演会2018@東京芸術劇場リハーサルルームM3
・イタリア国際コンクール「Il Piccolo Violino Magico Competition 2018」にて、Premio per la migliore esecuzione al Concerto in Castello(特別演奏賞)受賞!
・第28回日本クラシック音楽コンクール予選(KISS生徒参加数最多の14名KISS生徒平均点、高得点(90点満点中、89点88点87点)の最多人数更新!
・全日本音楽学生コンクール予選突破。
・カナダ留学先の大学オケ「Trinity Western University Orchestra」にて、アシスタントコンサートマスターに選ばれる。
・こどもなび☆ラボインタビュー記事の連載(全4回)開始!
・日本演奏家コンクール特別賞受賞
・第28回日本クラシック音楽コンクール本選KISS生徒5名が優秀賞を得て全国大会へ
・第10回KISS国際発表会@清瀬けやきホール 2018年11月26日
・第28回日本クラシック音楽コンクール全国大会・KISS生徒5名出場し第4位受賞

2017年KISSイベント歴|受賞歴

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・セシリア国際音楽コンクール第2位受賞
・セシリア国際音楽コンクール予選(6名中6名全員通過!)
・コンコルソムジカアルテ優秀大賞・グランプレミオ大賞受賞
・当講師第26回日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞を受賞(2年連続受賞)
・第6回KISS主催マスタークラス(M.ビーヴァー教授)開催。
・夏の試演会@東京芸術劇場リハーサルルームM1(16名参加)
・第27回日本クラシック音楽コンクール予選(KISS生徒参加数最多の17名KISS生徒全部門最高得点第1位、小学生部門第1位、第3位得点通過
・第7回KISS主催マスタークラス(C.シンデル教授)開催。
・第27回日本クラシック音楽コンクール本選(KISS生徒、小・中・高校生まで4名中4名合格(優秀賞)で全国大会へ。また、KISS生徒2名が小学生部門最高得点(同点)で第1位通過の快挙!
・生徒2名、大阪国際音楽コンクールエスポアール賞を受賞し入賞!(2年連続)そのうち1名は、1〜3位該当者なしでのエスポアール賞受賞!
・第9回KISS国際発表会@サンパール荒川 2017年10月29日
・第27回日本クラシック音楽コンクール全国大会・東京(KISS生徒4名出場)

2016年KISSイベント歴|受賞歴

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・当講師第25回日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞を受賞。
・教室に床暖房を設置
・第3回KISS主催マスタークラス(R.ハケン教授)開催。
・第4回KISS主催マスタークラス(M.ビーヴァー教授)開催。
・サマーワークショップ
・第5回KISS主催マスタークラス(H.ユーチャ講師)開催。
・第26回日本クラシック音楽コンクール予選(KISS参加人数7名全員通過)
・国際ジュニア音楽コンクールヴァイオリン部門第2位獲得!
・大阪国際コンクールエスポアール賞受賞!
・第8回KISS国際発表会@清瀬けやきホール 2016年10月22日
・第26回日本クラシック音楽コンクール東京大会本選(KISS全国大会出場権獲得3名!)
・第26回日本クラシック音楽コンクール全国大会・東京(KISS生徒4名出場)

2015年KISSイベント歴|受賞歴

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・Kunito Int’l String School(KISS)に名称変更
・第1回KISS主催マスタークラス(R.ハケン教授)開催
・KISSサマーワークショップ
・第25回日本クラシック音楽コンクール東京大会予選(KISS参加人数7名小学生の部得点1位2位4位通過獲得!)
・第2回KISS主催マスタークラス(杉浦美知氏)開催
・第25回日本クラシック音楽コンクール東京大会本選(KISS6名中6名全員が本選突破し全国大会出場権獲得!)
・第7回国際発表会@葛飾シンフォニーヒルズアイリスホール 2015年11月22日
・第25回日本クラシック音楽コンクール全国大会(KISS6名出場!)

2014年KISSイベント歴|受賞歴

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・第6回国際発表会@ゆめりあホール 2014年11月23日
・第24回日本クラシック音楽コンクール(KIVS参加人数6名予選全員通過)

2013年KISSイベント歴|受賞歴

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・第4回国際発表会@汐留ホール 2013年5月26日
・夏のワークショップ
・第23回日本クラシック音楽コンクール(KIVS参加人数2名予選全員通過)
・第5回国際発表会@葛飾シンフォニーヒルズ・アイリスホール2013年11月24日
・冬のワークショップ@コミカレ

2012年KISSイベント歴

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・第2回春の国際発表会@東久留米市東部地域センター 2012年5月27日
・第3回秋の国際発表会@汐留ホール 2012年11月3日

2011年KISSイベント歴

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・Kunito Int’l Violin Studio(KIVS)として開校
・第1回国際発表会銀座松尾ホール2011年11月23日 

♪教室プロフィール♪

KISSヴァイオリン教室のロゴ

2011年、東京都練馬区石神井公園を拠点にKunito Int’l Violin & Viola Studio (KIVS) をアメリカより帰国したヴァイオリニスト・西谷国登によりバイオリン教室・音楽教室を開校。初心者からコンクール入賞、音大卒の生徒さんまでの幅広いレヴェルや年代、国際色豊かな生徒達とレッスンが行われている。

アメリカで得た柔軟で国際的な教育方法を取り入れ「楽しく熱中していたらいつの間にか上達していた!」をモットーに情熱的で的確なレッスンを行い、約3年で定員に達し常時順番待ちの人気教室に成長。2014年より、クニトInt’lストリングスクール(KISS)に名称を一新し、指揮教室や室内楽(アンサンブル)教室を増設。

2015年からは、海外から著名な教授や演奏家を招きマスタークラス(公開レッスン)を開催し、海外へのアプローチも積極的に行っている。その他、国際コンクールを含むコンクールやオーディション等にて入選&入賞等の結果を残し、これまでに日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞を多数受賞。ロシア国際コンクール日本支部「Tokyo Stars」最高指導者特別賞受賞。全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞多数受賞。発表会は、国際発表会と命名され年に1度開催。ワークショップや試演会も頻繁に行われている。2019年夏からは、いち早く海外の生徒(ドイツ・インドネシア)とオンラインレッスンを開始。2020年、軽井沢音楽祭(合宿)に参加。2021年、音楽祭を石神井公園教室、大泉学園ゆめりあホールにて開催。2022年には、全日本ジュニアクラシック音楽コンクールにて全国全部門中入賞者数Top2にランクイン!

協力オーガニゼーションとして、石神井Int’lオーケストラ、クニトInt’lユースオーケストラ、下倉ヴァイオリン、カルミナストリングス等。また、使用教本にAmazon売れ筋ラインキング1位を獲得した「Kunito Violin Method 国登ヴァイオリン教本(全4巻)」を取り入れ、独自のメソッドを確立。

〜師弟関係も生徒同士も仲良く、笑い溢れる雰囲気で、楽しさもレヴェルもポジティブでファーストクラス!そんな理想の教室である事が、最大の自慢であり誇りです〜 Kunito Int’l String School主宰 西谷国登

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