オケの名前にInt’lを入れて正解!

image

現在、海外の音楽祭やセミナーに参加したり、音楽大学等に進学する際に、必ずオーケストラや室内楽の演奏履歴を提出することが必須になっています。(最近ではコンクールでも!?)ソロだけの生徒は必ず欧米では、飛び出た結果を残していても、合奏経験が乏しいと疑問がある事が多いみたいです。

そういう意味でも、私の創立したオケにInt’l(インターナショナル・国際的)の名前を入れておいたことは大正解だったと確信しました(^^ゞ

あまり知られていない日本名のオケより、Int’lが入っていると演奏履歴を見た審査官が「ほぅ、国際的なオケで演奏していたのか」となるはずです(^^ゞ

合奏の演奏履歴を問われる事になる事を知り、将来海外で音楽の道を目指す生徒達にとってもオケを経験させる事は大正解でした(^^ゞ

より国際的なオーケストラ、そして国際的な教室になるよう頑張っていきます!

ヴァイオリン・ヴィオラレッスン@Kunito Int'l String School

【クニト Int'l ストリングスクール】
西武池袋線 石神井公園駅 徒歩4分

三度の飯よりヴァイオリンを教えることが好きな講師が指導しております。レヴェルは、初心者から音大卒業生、コンクール入賞者まで!そして、世代は子供から大人まで!
皆様もレッスン申込みを楽しみにお待ち申し上げます!

コメントを残す