オケの名前にInt’lを入れて正解!

image

現在、海外の音楽祭やセミナーに参加したり、音楽大学等に進学する際に、必ずオーケストラや室内楽の演奏履歴を提出することが必須になっています。(最近ではコンクールでも!?)ソロだけの生徒は必ず欧米では、飛び出た結果を残していても、合奏経験が乏しいと疑問がある事が多いみたいです。

そういう意味でも、私の創立したオケにInt’l(インターナショナル・国際的)の名前を入れておいたことは大正解だったと確信しました(^^ゞ

あまり知られていない日本名のオケより、Int’lが入っていると演奏履歴を見た審査官が「ほぅ、国際的なオケで演奏していたのか」となるはずです(^^ゞ

合奏の演奏履歴を問われる事になる事を知り、将来海外で音楽の道を目指す生徒達にとってもオケを経験させる事は大正解でした(^^ゞ

より国際的なオーケストラ、そして国際的な教室になるよう頑張っていきます!

ヴァイオリン教室@池袋コミュニティ・カレッジ

【池袋コミュニティ・カレッジ】

〜ヴァイオリン・ヴィオラレッスン〜
・Violin Viola Lesson・

人気ヴァイオリン教本の著者・西谷国登の個人レッスン。「楽しく!上達」をモットーに、可能性を引き出し、練習意欲を掻き立てる独自のメソッドで、初心者から受験生まで各々のレベルに合わせて優しく楽しく指導いたします。まずはお気軽に体験レッスンにお越しください。初中級者20分、上級者30分レッスン。※ヴィオラのレッスンも承ります。

コメントを残す

次の記事

お笑い