炭水化物ダイエット2019

私は、かなりの肉食系男性だと思います。ですが、ここに来てかなり太ってきた気がします。いや、現実を見ます。太りました。

アメリカに行く前と比べると、7キロ太ってます。あの頃はもっと痩せていて格好良かった?!筈なんです。あのままだったらきっと、私も今頃は結婚していたかもしれません!

留学経験には、メリットだけを感じますが、デメリットもあります。私の場合、留学してしまった為に、何でも食べられる体質になってしまったのです。本当にこれは副作用としては重いです。、

アメリカの料理は正直マズイ事が多いです。ですが慣れって怖いもので、マズイものも食べれるようになっていつのまにか、それが旨い!と感じるようになるのです!涙

日本から私の留学先に遊びに来た弟に、私が「これ旨いから食べてみろ!」と言った食べ物には、全て「お兄ちゃん、こんなの美味しいって思うって、大変な想いしてるんだね、可哀想(´・_・`)」と言われたくらいです。

そういうアメリカ暮らしをしていて日本に戻り、日本の美味しい料理を食べて太らない筈がありませんよ。おまけに私の場合お酒を飲みませんから、余計食べます。

そんな中、追い討ちをかけるように、いきなりステーキに出会ってしまいました。写真は350gのサーロインステーキ。これが美味しいのです。肉はやめられません。が、実はこのステーキを食べている時、ダイエットをしています。

夜に、ごはんを食べるのをやめました。炭水化物ダイエットは身体に良くないと聞きますので、昼は炭水化物をしっかり食べて、夜は極力抜くことにしました。さてどうなることやら、、、皆さん応援よろしくお願いします!!(^^)

あ!あともう一つ。お酒は飲めませんが、最近、寒いので身体が温まってしかも元気になると噂の養命酒を、生まれて初めてトライしてみました。皆さんマズイという方多いのですが、私はこの味好きですねぇ。お正月に飲むお屠蘇が大好きなので、悪くない。晩酌してるみたいでお酒が飲める大人になった気分ですね!(^^)/

クララ・シューマンと仲間たち

練馬区文化振興協会主宰「クララ・シューマンと仲間たち」

日時:2019年10月19日(土)
会場:練馬文化センター小ホール
出演:西谷国登 毛利巨塵 坂田麻里
曲目:クララ・シューマン ファニーメンデルスゾーン ピアノ三重奏 他

女流音楽家たちの曲を中心にお届けします!
シューマンやブラームス、ショパンなど素晴らしい作曲家を輩出した19世紀のロマン派絶頂期。
この時代を生きた二人の女流作曲家クララ・シューマンとファニー・メンデルスゾーンは類まれなる才能がありながら、当時の社会で「女性」は作曲家としては認められることはありませんでした。
クララ・シューマンの生誕200年の時を経てよみがえる、女流作曲家とその仲間たちの作品をお聴きください。

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